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脅迫された人妻 part4

4

伊部は由紀子のクレバスを指でこすりながら、前開きになっているワンピースのボタンを外していった。

由紀子は悩ましい表情で息を乱して腰を振りながら、されるままになっている。

ワンピースの胸元を開くと、白いブラをつけた胸が現れた。

伊部はブラカップを引き下げた。乳房が生々しく弾んでこぼれ出た。

白くて見るからに滑らかそうな肌がまぶしい。ボリュームも形も申し分ない美乳を、揉みたてた。同時にきれいな色をして突き出している乳首を指先でくすぐった。

みずみずしい弾力と手の平に吸いついてくるような滑らかさが伊部の興奮と欲情を煽る。

「ああッ、だめッ!」

由紀子が突然昂ぶった声を洩らした。

「ああッ、もう……」

たまりかねたようにいうなり伊部にしがみついてきた。クレバスと乳房を嬲られて必死に快感をこらえているようなようすを見せていたが、こらえきれなくなったらしい。

「奥さん、ビデオでやってたみたいにいやらしくしゃぶってよ」

伊部はそういって由紀子の肩を両手で押さえた。

若妻は従順に草むらの上にひざまずいた。いきなり勃っているペニスを、興奮しきった凄艶な表情で凝視すると、そのままペニスに両手を添えて唇を寄せてきた。

ビデオの中のインタビューどおりであれば、結婚して一年半で一年以上セックスレスということは、夫とセックスしたのは結婚当初だけということだ。そのせいか、フェラチオにしてもテクニックといえるようなものはないらしい。ビデオの中のそのシーンでは男からあれこれ指示されてフェラチオしていた。そこに初々しさといやらしの両方があって、伊部は興奮をかきたてられた。

そのときのことを思い出してそうしているのか、若妻は伊部のペニスをただくわえてしごくだけでなく、その間に繰り返しペニスを口から出していやらしく舐めまわしている。しかも興奮に酔ったような表情で。

「奥さん、いいよ、たまんないよ。もしこんなとこに人がきて、奥さんがこんないやらしいしゃぶり方してるの見たら、ぶったまげちゃうだろうな」

身ぶるいするような快感をこらえながら、伊部は悪ノリしていった。

由紀子がうろたえたようすでペニスから口を離した。伊部を見上げ、「いやッ」と怒ったような表情で睨むと、またペニスをくわえ―――というよりしゃぶりつく感じでくわえ、夢中になってしごく。

恐れさせた伊部への仕返しに暴発させてやろうとして攻めたたているのか、それともこんなところを人に見られたら―――というスリルで興奮をかきたてられてそうしているのか、伊部には判別がつかなかった。

それよりも伊部自身快感をこらえきれなくなって、あわてて腰を引いた。

口から出たペニスが生々しく弾み、由紀子が喘ぎ声を洩らした。目の前の、唾液にまみれていきり勃っているペニスを凝視している。その顔は欲情しきっている感じで、ゾクッとするほど妖艶だ。

伊部は由紀子抱えて立たせ、巨木にもたれさせた。

こんどは伊部のほうがその前にひざまずくと、両手でワンピースの裾をめくり上げた。下半身が露出して、肌色のパンストの下に白いショーツが透けて見えている。

「ほら、持ってな」

持ち上げているワンピースを、そういって由紀子に持たせると、彼女は恥ずかしそうに顔をそむけながらもいわれたとおりにした。

伊部はパンストに両手をかけた。ゾクゾクしながら下ろしていく。

若妻の初々しい色っぽさやいやらしさが滲み出ているような腰がもじもじ蠢く。

パンストと一緒にショーツもむき下ろしていくと、彼女の無修正動画を繰り返し見て脳裏に焼きついている秘苑が現れた。

ナマのそれを目の前にして、伊部は固唾を呑んだ。

生えている範囲はそれほど広くないが、黒々と繁って逆毛立っているヘア……もっこりと露骨に盛り上がっている肉丘……その下に潜んでいる、色も形もきれいな肉びら……。

手でヘアを撫でながら、伊部は由紀子を見上げた。

彼女は顔をそむけて、周りを警戒するように視線だけ動かしている。表情に伊部の行為いやがっているようすはない。緊張と興奮が交錯しているような感じだ。

両手で肉びらを分けた。

「いやッ」と、由紀子が小声を洩らして腰をくねらせた。本気でいやがっているとは思えない感じの声だ。その証拠にワンピースも持ち上げたままだ。

肌色をやや濃くした色の薄い唇連想させる肉びらがぱっくりと口を開けて、きれいなピンク色の粘膜が露出している。

蜜にまみれた粘膜の上端に覗いている肉芽に、伊部は指を這わせた。

ヒクッと腰が跳ね、「あッ」と由紀子が鋭く小さく喘いだ。

伊部は右手の人差指で肉芽を、同時に左手の人差指で膣口をそれぞれこねた。

「あ……やッ………ああッ……だめッ……」

由紀子が腰をもじつかせながら、きれぎれにうろたえているようなようす小声を洩らす。

伊部の指先がまるく撫でまわしている肉芽がみるみる膨れ上がってきた。

膣口からはクチュクチュと濡れた音がたっている。そして、口が喘ぐような収縮を繰り返している。

伊部は膣口に指を挿し入れた。ヌル~ッと、熱い蜜をたたえた粘膜の中に指が滑り込む……。

若妻が軀を硬直させてのけぞり、ふるえを帯びた喘ぎ声を洩らして腰を律動させた。

声も腰の動きも、達したような感じだった。

「奥さん、イッちゃったの?」

伊部は見上げて訊いた。

興奮しきった表情で放心したようなようすを見せていた由紀子が、あわてた感じでかぶりを振った。が、悩ましい表情になったかと思うと、たまらなそうに喘いで腰をもじつかせる。

「やっぱりイッたんだ」

そういって伊部はハッとした。ジワッと、蜜壺が指を締めつけてきたのだ。

「すごいッ。奥さんのオマ×コ、指をくわえ込んでるよ」

伊部は興奮していった。まさにそんな感じだった。

「い、いやッ……」

由紀子は悩ましい表情のまま、微妙に腰を振っている。それも、なんとかして、と訴えているような腰つきだ。

伊部はクリトリスと膣を嬲った。こねたり、指を抽送したりした。

由紀子が腰を振りながら、小声の感じ入ったような喘ぎ声を洩らす。すぐに息遣いが荒くなって、たまらなさそうな、いやらしい腰つきなってきた。腰をまわすようにして振っている。

伊部は嬲りながら由紀子を見上げた。狂おしそうな表情をして、ワンピースを持った両手で胸を掻き抱いている。

「だめッ……もうだめッ……」

由紀子が怯えたような切迫した声でいった。膣がピクピク痙攣しはじめた。

伊部は攻めたてるように指を抽送した。

「ああッ、イクッ―――!」

由紀子が呻くようにいって腰を振りたてた。

達した由紀子は、巨木にもたれていても立っていられないような状態だった。

伊部は由紀子を草むらの上に仰向けに寝かせた。

「もし人がきたら、すぐになんでもないふりができるようにしておかなきゃ……」

そういいながら、膝のあたりまで下がっている由紀子ショーツとパンストをバックベルト付きの白いサンダルと一緒に脱がせ、素足にまたサンダルを履かせた。こうしておけば、かりに逃げ出さなければならなくなったときも心配ない。

だが伊部は脱ぐわけにはいかない。万一のときすぐに引き上げられるようにズボンとブリーフを太腿のあたりまで下げた。そして、由紀子のワンピースをめくって下半身を露出させ、脚を開かせて腰を入れた。

「いや、こんなとこで……」

由紀子が顔を背けていった。だがいやがっているようすではない。それどころか、こんなところでセックスをすることに興奮を煽られ欲情しているようだ。そんな表情をしている。

伊部はペニスを手にすると、亀頭でクレバスをまさぐった。

ヌルヌルしている。ゾクゾクする。

由紀子が悩ましい表情で腰をうねらせる。早く入れて、ともどかしがっているな表情と腰つきだ。

欲情を煽られて伊部は押し入った。ペニスが蜜壺に滑り込むと同時に由紀子が苦悶の表情を浮きたててのけぞった。

えもいえないほど気持のいい粘膜に包み込まれたペニスから背筋へ、身ぶるいする快感が這い上がってきて、伊部は喘ぎそうになった。

由紀子が感じ入ったような喘ぎ声を洩らして催促するように腰をうねらす。

伊部はペニスを抜き挿しした。

由紀子が眉間に皺を寄せて繰り返し狂おしそうにのけぞる。必死に声をこらえているようすだ。それを見て伊部はレイプしているような気持になって興奮を煽られ、激しく突きたてていった。

由紀子がこらえきれずに泣くような小声を洩らす。昂ぶった表情がこれまでになく切迫した感じになって、声と息遣いが苦しそうになってきた。

「奥さん、いいんだろ?」

伊部は腰を律動させながら訊いた。もう快感を我慢できなかった。できなくなったから訊いたのだ。

うんうん、と由紀子がうなずき返した。

「イクよ!」

伊部はいった。我慢を解き放って激しく突きたてた。

その動きと一緒に若妻が泣き顔で律動する。

疼くような快感がペニスに押し寄せてきた。伊部は由紀子の中に突き入った。

由紀子の表情が驚嘆したような表情で止まった。

伊部は呻いて射精した。ビュッ、ビュッと、勢いよく快感液を発射した。由紀子がまた泣き顔になった。声をださずによがり泣いているようだった。


新妻【借金肉欲地獄】 著者:雨宮 慶 発行所:フランス書院

→【part5
→【part3
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