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34人の濃厚レイプ白書

「下品にもパックリと大きく口を開けて、教え子の硬い肉棒を待ち望んでいる私です」


私が中学校の教師になってから、もう五年を超える月日が過ぎようとしています。

新任の頃は純粋に教育の理想を求めていました。

ですが三年も経つと、肩肘張って頑張ることに疲れを感じるようになってしまったのです。

現在の学校は、教育よりも受験戦争に勝つことの方が重要です。

まるで塾講師のような日々です。

高校受験を控えているクラスを担当するということは大変なのです。

どんなに疲れているといっても、進学相談などで真剣に生徒に接しなければなりません。

真面目に取り組んでいるつもりですが、現在の私に純粋な情熱はなく、自分の置かれた立場に対する義務感から教育に取り組んでいるだけなのです。

そんな自分がときどき寂しくなることもあります。

年齢からくる結婚への焦り。

その一方で、恋愛とは無縁の教育界にやり切れなくなるのです。

これでも学生時代には、肉体関係を持ったボーイフレンドも何人かいたのです。

男性に無縁の生活は、肉体の喜びを知っているだけに苦痛です。

待つ人もなく、マンションに帰ってからの私の恋人はお酒だけです。

空しさも、寂しさも、アルコールで誤魔化しているのです。

そんな私の生活に変化が訪れたのは、七月のことでした。

夏休みに入る前の生活指導で、私はクラスの生徒全員に課題を与え、受験対策の相談にのっていました。

村木君は成績優秀な生徒でしたが、なぜか私の担当する理科だけは中以下の成績でした。

それが学校推薦をもらうためのネックになっていたのです。

私は村木君の相談にのるつもりで私のマンションに呼んだのです。

彼は去年の夏休みから、ずっと塾と家庭教師を掛け持ちしていて、分刻みのスケジュールに追われている身なのです。

ですから学校で話をしても、ゆっくりする時間はないので、村木君の空いてる時間を選んだら夜になってしまったというだけで、マンションに呼んだからといって、もちろん下心があったわけではないのです。

夕方から激しく降りだした雨の中を、村木君は傘もささずにやってきました。

全身ずぶ濡れになっていました。

私は、恥ずかしがる村木君を叱りつける母親のように濡れた衣服を脱がせました。

見ると下着まで水を含んでいます。

「脱ぎなさい」

手をかけると、村木君は顔を真赤にして抵抗の姿勢を示しましたが、私はかまわず脱がせてしまいました。
村木君には恥ずかしいことだったのでしょうが、私の方から見れば彼はまだ十五歳の少年です。

四歳になった甥っ子の着替えをさせるのと、なんら感覚は変わりません。

「乾くまで、これを着て」

シャツを渡してあげたのですが、そのとき、私は村木君の股間が視界に入ってしまったのです。

正直、ドキッとしました。

村木君のモノは大人に負けないくらいのサイズで、陰毛もふさふさと生え揃っていたのです。

そこだけ見れば、とても子供とは思えません。

私は慌てて目をそらしてしまいました。

「これ飲んで。身体が温まるわよ」

紅茶にブランデーをほんの数滴入れ、輪切りのレモンを浮かべたものを村木君に手渡しました。

照れ臭かったのか、村木君も無言でカップを受けとると、一気に呑み干してしまいました。

そのあとですぐに教科の相談に入ったのですが、村木君はトロンとした目をして、私の話を聞くことさえおっくうのようでした。

もしかしたら、アルコールにやられてしまったのでしょうか。

上半身がふらついたと思ったら、どたんと仰向けに引っくり返ってしまったのです。

(まさか、あれっぽっちのアルコールで?)

というくらいの量だったのに、免疫のない人間に与えるものではなかったようです。

抱き起こそうとして、私は思わず、さっき見てしまった村木君の股間を思い出してしまったのです。

考えて見れば、大学を卒業してから今日まで、男の人のモノを間近で見るのは初めてのことでした。

久しぶりの遭遇に私の頭は混乱していました。

教育者と女の二者がほんの一瞬争ったあとで、勝った女が村木君の股間に顔を近づけていました。

遠い故郷に離れて暮らしている母と再会したときのように、私はごく自然に村木君のモノに口づけしました。

私はそれを口に含んだのですが、そのときは教師の立場など忘れていましたし、罪悪感などは微塵も感じませんでした。

含んだ途端、村木君は股間を震わせて、射精していました。

喉の奥深く、熱いものがはじけてきましたが、私はそのまま喉を鳴らして呑みこんでいました。

青春の香り。

私は失いつつあったものを取り戻そうとして、萎えた村木君のモノを執拗に舌で愛撫していたのですが、そうしているうちに私の股間も恥ずかしいほどに潤っていました。

わずか一分足らずで村木君のモノは見事に回復しました。

いても立ってもいられず、私は村木君の体に馬乗りになって握りしめ、泉の入口に導いたのです。

(あっ、入っていく…)

腰を沈めると、村木君のモノは根元まで私の泉にズブズブと埋り込んでいました。

酔いつぶれながらも村木君は感じているらしくて、悩ましい喘ぎを洩らしながら腰を突き上げてきました。

体中が溶けて流れてしまいそうな感覚の中で、私は狂ったように腰を動かしました。

久しぶりの快感に震えながら………。

「あっ…」

村木君が体を震わせると同時に、私の泉の奥深くに大量の液体が注ぎこまれました。

(熱い…気持ちいい………)

私は貪欲に腰をうねらせ絶頂に登りつめていました。

しばらくして酔いから醒めた村木君は、今度は自分から私にむしゃぶりついてきたのです。

十五歳は、まだまだ子供。

そう思い込んでいた自分のことを、このときばかりは反省しなければなりませんでした。

十五歳とはいえ、やはり『男』は『男』だったのです。

強い力で私を抱きしめながら押し倒してきたのです。

二度も射精したあとなので、今度は充分に時間をかけて愉しむことができました。

私は村木君の腰に両足を巻きつけて激しく体を揺すりながら、何度も何度も絶頂に到達しました。

「ああっ…もっと、もっとよ」

恥ずかしげもなく、教え子の体の下で仰け反り叫ぶ私は、もうとっくに教師の仮面などかなぐり捨てていたのです。

ドクドクと湧いて出る液に肉壺が濡れてきます。

ヌルヌルした淫液が潤滑剤の働きをして、動くたびにアソコが村木君のソレと擦れるのです。

気持ちよくて思わず声をあげ、自分から腰を振ってしまいます。

「先生…まだするの?」

「私のアソコをあなたのでもっと埋めてちょうだい」

落ち着いてきた村木君の手はクリトリスの表皮を爪でグッと剥き、露出した芯をもう片方の手でいじくり回します。

「ああっ、いいっ……」

そこを責められるたびにお腹と恥丘が自然と前に出てしまいます。

どんどんアソコの奥が疼いてきて、下品にもパックリと大きく口を開けて、村木君の硬い肉棒を待ち望んでいるのです。

子宮がキュンと収縮すると、秘唇からよだれが流れ出てくるのが自分でもわかりました。

乳首はピンと固く立ち、眠っていたはずの性欲はすっかり覚醒してしまっていました。

彼の手が乳首を揉み、クリクリと掌や指先でいじります。

私は、村木君の手が濡れた肉壺に伸びると、村木君の硬く息づく肉棒の頭を人差し指で撫で回します。

根元まで指を滑らせてから、左手で握り上下に擦りました。

村木君の指は、クリトリスと液の滴る入口をピチャピチャと音を立てながら往復しています。

「ここに、また入れてもらえるのね。うれしいわ」

「我慢できない。先生…いい?」

村木君は馬乗りになり、肉棒の根元を持って、クリトリスにぐいぐいと擦りつけてきます。

「入れてちょうだい。入れて!」

村木君の脈打つ肉棒が入口にグイと押しつけられると、私はその感触を味わいたくてゆっくりと入れるようにわざと腰を振りました。
ぐいぐい狭い中に割り込んできます。

ピストンされると、思わずいやらしい声が出てしまいます。

「ああっ、いい…気持ちいい、もっと、もっと」

グリグリと中でかき混ぜたりしながら、だんだんと村木君のピストンが激しくなり、ズンズンと子宮の入口まで突き上げてきます。

村木君のものが入っている奥がピクピクしてきて、しだいにそれがクリトリスにまで拡がり、頭と体が大きく沈んで、そして次の瞬間大きくフワッと浮かび上がって飛んでいきます。

私はイクたびに大きなよがり声をあげ、腰を突き出しながら全身を硬直させたのです。

初体験に興奮した村木君は、わずか三時間のあいだに5回も回復しては挑んできて、私を十二分に満足させてくれました。

村木君が帰ったあと、私は体を動かすのもおっくうなほど疲れ果てていましたが、満ち足りた気持ちでした。

けれど、あれ以後、村木君とは体の関係を持っていません。

続けることはお互いのためにもよくありませんし、あれは事故みたいなものです。

生徒と教師のケジメをつけるためにも、一度きりの過ちにしておきたいのです。


発行所:サニー出版
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