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34人の濃厚レイプ白書

「従姉妹と飲みに行った私はナンパしてきた有名大学の男たちに躰の穴中を犯された!」


わたしは大学に入ってからひとり暮らしをしています。

そんな私を頼って、高校を卒業してフリーターやってる従姉妹の美衣ちゃんがプチ家出してきちゃったんです。彼氏を自宅に連れ込んでエッチしてるところを親に見つかって、それで彼氏との交際を禁止されちゃったのにムシャクシャしての家出でした。

だから一週間程度で帰るというんで、わたしもそれくらいだったら、丁度遊び相手にいいかな、と思って泊めてあげました。わたしも彼氏がいなかったんで、友達がデートしてる夜はつまらなかったんですよ。

それでわたしと美衣ちゃんは毎晩のように夜になると飲みに行ったりカラオケに行ったり、遊び歩いてました。

美衣ちゃんは従姉妹の中でもいちばん可愛いんで、彼女といっしょにいると信じられないくらいナンパされるんです。いままでナンパなんてされたことのなかったわたしは、シャクな気もしたけれど、やっぱりカラオケとかも、男の子たちとワイワイ歌うのは楽しいんです。

美衣ちゃんはまだ彼氏のことが好きだったんで、ナンパされても、絶対にエッチの誘いには応じなかったので、わたしも、だったらいいか、ってカンジだったんですよね。

そのうち、もうそろそろ実家に帰ろうかなと彼女が言い出したんで、夜遊び最後だ! って少しお洒落なカクテルバーに行った晩のことでした。

ブランドものの服でキメた学生みたいな男の子四人に、いっしょに飲もうって声をかけられたんです。それで私たちはカウンターからBOX席に移動して、六人で飲みました。

そこはわりと高いお店で、カクテルが一杯千五百円ぐらいしたんです。だからわたしたちは、ちびちび飲んでたんですが、お金持ちのお坊ちゃんみたいな彼らが奢ってくれるというんで、飲んだことのないカクテルを片っ端から飲んでみたんですよね。

でもカクテルのチャンポンなんてしちゃったから、閉店になってお店から出たときはわたしも美衣ちゃんもすごく酔ってました。

彼らはもう一軒行こうと言ったんですが、わたしたちは断わりました。だけど彼らはしつこく誘い続けてついてくるんです。ただ、そんなに変なカンジではなかったんで、適当にあしらいながら、アパートに帰る途中にある大きな公園の中の近道までいっしょに来てしまいました。

だけど美衣ちゃんがそこで気分が悪くなっちゃったんで、仕方なく公衆トイレで吐いてくるといって中に入っていきました。そしたら二人の男の子が、

「夜のトイレは危ないから入り口で待ってるよ」

と追っかけていったんです。

わたしも酔ってたのでまともな判断が出来なくて、素直にそうした方がいい、なんて、トイレに走っていく彼らを止めもしませんでした。

でも、なかなか三人は戻ってきませんでした。心配になって見に行こうとしたときです。いきなり残ってた二人の男の子に腕を掴まれ、抱き寄せられてしまいました。

「邪魔しちゃ悪いよ」

なんて言われて意味が分からなくて顔をあげたら、キスをされました。

びっくりして逃げようとすると二人で私を抱きかかえるようにして、草むらにひきずりこんだんです。そこの公園は散歩道の脇は鬱蒼とした木立ちで、しかも夜更けに公園の中を通る人も他にはいませんでした。

(ヤバイ!)

と思ったときはもう遅過ぎたんです。

有名なお坊ちゃん大学に通っているというので、信用しちゃったのもありましたね。

草むらにひきずりこまれたわたしは、ジャケットを脱がされて、それを地面に敷いた上に倒されました。ひとりが仰向けのわたしの両腕を抑えて、もうひとりがスルっとパンティを下ろすと乱暴に指でワレメをいじり回しました。

寒いのと怖いのとで、わたしはクリトリスをいじられても少しも濡れるわけがありません。

ぜんぜん濡れないのに焦れたそいつは、わたしのアソコをぺチャぺチャと舐めて唾液でグショ濡れにさせると、自分の勃起したペニスを出して、そのままググッと中に挿入ってきたんです。

口を塞がれて声も出せないわたしは、自分の快感しか考えていない激しいピストンで突きまくられました。

もうひとりは、私の口を抑えながら片手でセーターをめくりあげ、剥き出しにしたオッパイをむちゃくちゃ揉み回しました。

挿れてた奴は、ズンズン突くと、

「もう…出ちゃう」

と唸って、ビクビク痙攣する股間を押しつけて中に出したんです。

(妊娠しちゃう…)

もう、そう思っただけで頭の中は真っ白になっちゃって、彼らが交代するあいだ、逃げることも忘れて動けませんでした。

交代した奴がズン…と一気に中につっこんできたときになってやっと、美衣ちゃんのことを思い出したんです。

二人目は興奮しきってたみたいで、すぐに出してしまいました。

満足したのか、彼らが気を抜いて、わたしを抑えてる手を離した途端、わたしはガバッと起きあがって、パンティを脱がされたノーパンのまま、泣きながらトイレに走っていったんです。

美衣ちゃんを助けなくちゃ、と思って駆け込んだトイレで視界に入ってきたのは、美衣ちゃんが半裸で中腰になって、前に立つ男の子のペニスをしゃぶらされながら、後ろから犯されてる姿でした。

フェラをされてた彼はわたしを見ると、

「もうそっちは終わったの?」

なんてニヤニヤしながら美衣ちゃんの口からペニスを抜いてわたしの腕を捕まえました。

そのとき、わたしを追いかけてきた二人の男の子も飛び込んできて、

「まだやってんのかよ」

なんて笑いながら、逃げようとするわたしをまた抑え、前屈みにさせるとひとりが腰を掴んで、また中にペニスをねじこんできたんです。

「いやぁ…もぅ…やめ……てっ」

半泣きで叫んだのですが、あとの二人はわたしのセーターを脱がすと上半身裸にされたわたしのオッパイを乱暴に揉み回しました。

「うるせぇからしゃぶらせとけ」

その声と同時に髪をひっぱられ、後ろから犯されているわたしの頭を前に立った奴の股間に押しつけて、口の中にもペニスをねじこんできました。

「噛んだりしたらぶっ殺すからな」

なんて脅されなから、わたしは無理やりにフェラをさせられたんです。それでも逃げようともがいてたら、後ろから嵌めてた奴がお尻を掴みながら指をアナルにズブッと刺して奥をこねくり回しました。

「あんまり抵抗するとコッチも犯すぞ」

アナルの奥を指でグニグニと掻き回され、わたしは思わず腰をくねらせてしまいました。

「こっちは次、誰だよ」

美衣ちゃんの中で出した奴が叫ぶと、空いてたひとりがすぐに行って、また美衣ちゃんをバックから犯しだしました。

だけど、そのうち、隣の方から、美衣ちゃんの甘ったるい声が聞こえてきたんです。

「はぁぁ…んん…ぁあん…んぁあん…あん」

「へへ、こっとの女は素直で可愛いや」

驚いたことに、美衣ちゃんは犯されながら感じちゃってたんです。

「こっちの女は強情だぜ。彼女みたいに楽しんじゃった方がいいじゃん」

ペニスをしゃぶらされて、バックから突きあげられてたわたしは、それでもカラダをバタつかせながら泣いてたんです。それなのに、美衣ちゃんは犯されてるうちに感じちゃった、というより、なんだかもっと前から合意でエッチしてたってことに気づいて、わたしは愕然としました。

「そんなに抵抗続けてるとケツも犯っちゃうかな」

後ろから犯してた奴がヒッヒッ笑いながらペニスを抜くと、本当にアナルにねじこんできたんです。

「ひっ…ぃぃぃっ」

わたしはそこからカラダが裂けそうな感覚に怖くなって、ペニスを口につっこまれたまま、のけぞって悲鳴をあげてしまいました。

「けっこうがっぽり飲みこんでくれたじゃん」

思いきりアナルをこじあけられた感覚に襲われたまま、そこでぶっといモノがズンズンと抜き刺しを繰り返しだしたんで、わたしはまたペニスをしゃぶらされてる口から呻きを洩らしました。

「俺もケツで犯ってみたいから早く替われよ」

フェラさせてる彼は興奮したんでしょう。舌の上で勃起したペニスがびくんと脈を打って、もっと硬く膨らんだんで、わたしはゲェゲェ言ってしまいました。

そんなわたしの隣では美衣ちゃんが、

「あぁん」

なんてヨガリ声あげながら、わたしを助けようともしないで、彼らとエッチを楽しんでるんです。

犯してる奴らより美衣ちゃんの方が憎くて仕方ありませんでした。だったら彼女なんて放っといて逃げ出せば、わたしはココでアナルまで犯されなくて済んだんです。

「やだ…ほんとにお尻でヤッちゃってんの」

美衣ちゃんはアナルを犯されてるわたしにそんなことまで言いました。けっきょくわたしは交代で彼ら全員にアナルを犯され、やっと解放されたときは切れて出血までしてました。

無言で帰ったわたしたちは、朝になって逃げるように美衣ちゃんが自宅に戻ると、これからはもう二度と会わない気がします。


発行所:サニー出版
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