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34人の濃厚レイプ白書

「ドロドロに醜く濡れたそこは、容易に彼のものを飲み込んでしまい…」(後編)


私が受け持ちの授業には、全く顔を出さなくなりました。

ホームルームにも出てきません。

あんなことをしでかしたのですから、私を避けるのも無理はありません。

女としてはあんな最低なヤツは落第でも退学でも勝手になれって感じですが、担任としてはそういうわけにもいかないのです。

私がどうしたものかと悩んでいると、そんなことを知ってか知らずか、森山クンの方から呼び出しがかかったのです。

あの日以来、初めて顔を見せたら思ったら、一枚の紙切れを私のポケットに入れたのです。

私が話し掛けても無視して、どこかへ行ってしまいました。

あんなことがあった後ですから、深追いする気にはなれませんでした。

職員室に帰ってから、その紙切れを見てみると、森山クンの字で、

『次の授業の前に話があります。体育館の倉庫室に来て下さい』

とだけ書いてありました。

次の授業まで、あと何分もありません。

私は慌てて指定された場所に向かいました。

体育は次の時間、どこかのクラスが使うようで、開け放されていました。

体育館で使う用具をしまってある倉庫の戸を開けてみると、中は真っ暗闇でした。

部活が終わるまでは閉じない決まりになっていたカーテンが閉められていたのです。

カーテンの隙間から漏れた明かりで、ようやく中に誰かがいることはわかりました。

「森山クン?」

そう言うと、私は体ごと倉庫の中に引きずり込まれ、何者かに羽交い絞めにされ、口を押さえられてしまいました。

何事?

そう思っていると、別の人間が倉庫の戸を閉めたのです。

そう、この中には、複数の人間がいたのでした。

私は暴れましたが、何人かにマットの上に押さえ付けられてしまいました。

目が闇に慣れてくると、そこには結構な数の人間がいることがわかります。

「よう、先生。今日も頑張って腰振ってくれよ」

顔を近づけて、森山クンらしき人影がそう言いました。

何か言おうにも、しっかりと口を押さえられていますから、何も言うことができません。

「先生、俺だけじゃ全然足りないみたいだから、今日はクラスのみんなが相手してくれるって言ってるぜ。よかったな」

何もできない私に、彼はそんなことを言うのです。

そして、楽しそうに小さな笑い声を洩らしながら、私の服を一枚一枚剥ぎ取っていったのです。

次の時間、うちのクラスは体育の授業のはずです。

体育は隣のクラスと合同で、男子と女子に分かれて授業をするのですが、その受け持ちの相田先生が私用で休んでいたのを思い出しました。

男子だけ自習になったのかもしれません。

すると本当にここには、うちのクラスの男子が全員集まっているのでしょうか。

私はゾッとしました。

なんとしてでも逃れようと、私は死に物狂いで暴れました。

そしてどうにか、体の自由を取り戻すことができたのです。

逃げ出そうとして、倉庫の戸に手をかけた瞬間、私はまたしても動けなくなってしまいました。

「気をつけ。武下先生、よろしくお願いしますっ」

という女子の声が聞こえたからです。

どうやらこの体育館で、女子は授業をするようです。

武下先生というのは、同僚の女の体育教師のことです。

いま、私は下着だけいう姿です。

この姿で、うちのクラスと隣のクラスの女子と同僚がいる中で出ていくことなどできませんでした。

もしこのまま出て行けば、あの文化祭の日のできごとまで、すべて明るみに出てしまうでしょう。

うちは私立高校です。

何よりも体裁を重んじる私立学校です。

魔女裁判のように役員が集まった中で、すべてを説明しなければなりません。

ましてや、文化祭のときのあの状況。いくら口で説明しても、男ばかりの役員では、レイプされたなんてわかってはもらえないでしょう。

普段の態度からしてみても、あの役員連中のことですから、私から誘ったんじゃないかと言いかねません。

すべてがみんなに知れ渡ってしまうでしょう。

そんなことになったら、私はもう生きてはいけません。

そうこうしているうちに、私はまたしても何人かの手によって抑え込まれました。

「偶然だけど、先生…。今度も声出したら、女子に聞こえちゃうね」

くくくっと笑いながら、森山クンが私の下着を手馴れた手つきで脱がしていきます。

「ほら、先生見てよ…」

全部脱がしてしまうと、森山クンは私にデジカメの液晶画面を見せたのです。

「よ~く撮れてるでしょう。これ、暗闇でも、けっこう鮮明に撮れるんだよねぇ」

それはまぎれもなく文化祭のときの私の痴態がおさめられていたのです。

最後に自慰行為をしたことまで、しっかりと記録されていました。

「安心して、先生。今回もちゃんと録画しておいてあげるからね」

そう言って、私の体をひっくり返し、四つん這いにさせた状態で、最初の肉棒が私の中に入り込んできました。
「っ…」

おそらくそれは森山クンのものでしょう。

でも痛みは感じませんでした。

なぜなら、あのビデオテープを見せられた段階で、森山クンの長い長い指の愛撫を体が思い出してしまい、前戯もいらないくらいに濡れてしまっていたのです。

若さなのでしょうか。

今度も森山クンは、数分もしないうちに果てました。

それから次々にクラス中の男子が代わる代わる私の中に入ってきました。

気配に気づいた女子や同僚に見られるかもしれないスリル。

声を出してはいけない緊張感。

ビデオカメラで撮影され、男子全員に見られている羞恥心。

これらのシチュエーションがこれほどまでに体を熱くするなんて、私は今まで知りませんでした。

私は犯されているという被害者意識もなくしてしまうほど、感じてしまったのです。

文化祭のときと違って、ひとりが果てても、まだ続けて突き上げてくれるので、私は次の授業が始まるまでの五十分間、何度もイクことができました。

それからというもの、私は生徒たちの性の玩具にされてしまいました。

日直の男子が、私を自由にすることができる権限を持つことになったのです。

おかげで、毎日毎日、違う生徒と学校のどこかでセックスをするハメになってしまいました。

けれど日直当番のない休日は、私の体が寂しいといって泣くのです。

もう私は彼等なしでは生きていけないのかもしれません。


発行所:サニー出版

→【前編
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