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34人の濃厚レイプ白書

「ドロドロに醜く濡れたそこは、容易に彼のものを飲み込んでしまい…」(前編)


「んっ…」

思わず出てしまった声を抑えるために、私は自分で自分の口に手で蓋をしました。

「ダメだよ、先生。声出したら、聞こえちゃうぜ」

森山クンは、私の耳元で小さく言いました。

私が勤めている私立高校では、文化祭が行われていました。

私が担任しているクラスは、お化け屋敷をやるということで、毎日、放課後も遅くまで残って準備をしていたのです。

ですから、当日、手が足りないから手伝ってほしいと言われたときは、

『あんなに頑張っていたんだから、できることがあったら手伝ってあげたい』

と、思って、快く引き受けたのでした。

案内された場所は、家の押し入れの半分くらいしかない暗いスペースでした。

教室のほとんどを迷路のようにして、お化け屋敷を作っているわけですから、裏方が入る場所が狭くても仕方ありません。

ところが、私ひとりでも座っているのがやっとの状態なのに、その場所にもうひとり生徒が入ってきたのです。

それが森山クンでした。

彼は成績は優秀でしたが、日常的に授業をさぼったり、校則違反をしたりと、何かと問題を起こす生徒でした。

その森山クンが真面目に文化祭の準備をしていたのを見たときには、感動を覚えたものです。

『ようやく真面目に学校行事に参加してくれるようになったのね』

私は素直にそう思い、微笑ましい気持ちで彼を見守っていたのでした。

ちょっと前までの彼なら、学校行事なんてかったるい、とボイコットしていたに違いありません。

でも、本当はある目的があって私を油断させるためにそんな風に振る舞っていたのでしょう。

私はまんまと彼の罠にはまってしまったのです。

「先生はここから両手を出すだけでいいから」

森山クンは私にやり方を教えてくれました。

私は、はめるとピチピチのゴム手袋をはめて、目の前にある穴から、ただひたすら手を出したり、引っ込めたりを繰り返していたのです。

こんなのでも真っ暗な中で触れられると怖いのか、そこを通る女性徒たちはキャーキャー言っていました。

脅かすことの楽しさがわかってきた頃、私は自分の体に違和感を感じたのです。

お尻の辺がムズムズするのです。

振り返って見るまでもありません。

隣で同じような作業をしているはずの森山クンの手が私のお尻に伸びているのです。

ちょうどそのとき、向こう側にお客さんがいたので、私は手を引っ込めて、森山クンの手を振り払おうとしたのです。

ところが、彼はそのまま私の体を抱きすくめてしまったのです。

正面を向いて抱きかかえられてしまい、私はどうすることもできなくなってしまいました。

森山クンを撥ね付けようと、両手で押してみましたが、どうにもなりません。

「何するのっ」

小さく言ってみましたが、迫力も何もあったもんじゃありません。

もつれ合ううちに、とうとう私のブラウスのボタンは外され、スカートのファスナーも下ろされてしまいました。

私はブラウスの前をはだけさせ、キャミソールを捲りあげられた状態で、スカートだけ脱がされてしまったのです。

フロントホックのブラは、森山クンがパチンと指で弾いただけで簡単に外れてしまいました。

「先生、暴れると、セットが壊れちゃうよ。こんな格好、他の人に見られたくないでしょう?」

森山クンは小さく言ってきました。

「だけど…っ」

私の声は、森山クンの唇に奪われてしまいました。

強引に割り込んできた舌が私の舌をからめとり、片方の手でパンティを下ろしたのです。

直に生徒の手が、私の秘所に触れました。

とても呼吸がしにくい体勢での激しいディープキス。

嬲られる下半身。

真っ暗な教室。

すぐ近くで聞こえる他の生徒の足音や悲鳴や話し声。

ほとんど裸をさらけ出し、男子生徒に弄ばれる姿を誰にも見られたくない、気づかれたくないという思い。

どう頑張っても、逃れられないこの現実。

このすべてが私の体をおかしくしていったのでした。

私は森山クンに唇で口を塞がれなくても、自ら進んで声がもれないように自分の手で口を塞いだのです。

そしてこの現実が早く去って行くように、されるがまま、森山クンに体を預けてしまったのです。

むき出しの胸を森山クンの大きな手が包み込みました。

高校生と言っても、体格はほとんど大人の男と変わりません。

私のBカップの胸をすっぽり包み込んでしまうほど、彼の手は大きかったのです。

その大きな両手で、ゆっくりと私の胸を揉み始めました。

私の緊張を解きほぐすかのように、何度も何度も、ゆっくりと柔らかく揉んでいるのです。

そして乳首を軽く舌で舐めあげられたときには、

「…っ」

思わず声をあげてしまいそうになっていました。

左手と口で胸の愛撫をしながら、右手で私の秘所を指で刺激します。

さすがに二人とも座っているのがやっとの空間で、口で下半身を愛撫することなどできません。

真っ暗で、密着しすぎているため、触られて初めて、何をしているのか、わかるのです。

だんだんと指の動きが早くなって…。

声を出せないだけに、秘所に神経が集中してしまい、ちょっと触れられるだけの簡単な刺激にも反応してしまうのです。

もう少しでイクッってところまで上りつめると、森山クンは下半身に触れる指を離し、ピタッと動かなくなってしまいます。

どうしたのか、と思って耳をすますと、生徒の足音が聞こえたり、話し声が聞こえるのです。

森山クンは、決まって、他の生徒が通り過ぎるまでは愛撫を再開しません。

じっと息を潜めているのです。

それを何度も何度も繰り返すのです。

もう私の頭はヘンになってしまいそうでした。

どれくらい愛撫され続けていたでしょう。

ようやくカチャカチャとベルトが外される音を聞いたときには、体はクタクタになっていました。

そして私は、森山クンの膝の上に座るような形で、彼に貫かれたのです。

ドロドロに醜く濡れたそこは、容易に彼のものを飲み込み、キュッと締めつけてしまいました。

「動いて…」

またしても耳元で言われました。

「俺が動いたら、先生の頭を天井にぶつけちゃうでしょ。危ないし、音が聞こえちゃうかもしれないから、上の壁に手をついて…そう…」

森山クンが私の右手をとって、天井になっている壁に手をつけさせました。

そしてもう片方の手を自分の肩に巻き付け、私に腰を使えというのです。

そんなことしたことがありませんから、どうやって腰を動かしたらいいのか、よくわかりませんでした。

けれど、一~二度、ゆっくりと腰を動かしてみると、得も言えない快感が私の体を駆け巡っていくのです。

私は唇を噛み、声を殺しながら夢中で腰を振ったのです。

ところが長い愛撫が影響したのか、森山クンはそれから一分もしないうちに果ててしまったのです。

私は中途半端な快感だけをたっぷりと与えられ、結局イケないまま、体を離されてしまったのです。

気まずくなると思ったのか、森山クンは自分の身支度だけを終え、ひとりでさっさとその場所を出て行ってしまいました。

体が冷え切らないうちに私は自分の指を秘所に当て、別の指で胸を揉みしだきながら自分で自分の体を慰めてから、私は服を着て、よろよろと職員室へ戻って行ったのです。

その日は、それで何事もなく終わったのですが、その後、森山クンの指導をどうしていいかわかりません。


発行所:サニー出版

→【後編
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