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34人の濃厚レイプ白書

「満員電車の痴漢が身動き出来ない私に催淫剤を塗り、浣腸をしてきて……」


毎朝、都心まで通勤していたわたしにとって、いちばんの悩みはラッシュの電車の中の痴漢でした。

まだ二十三歳のわたしは、通勤のOLスーツも、いろいろなデザインのものを選んで着たい気持ちはあります。けれど、華やかな服装がいけないのか、わたしは毎朝のように身体を撫で回されて、一時間以上も閉じ込められるギュウギュウ詰めの電車での通勤は、本当に憂鬱でした。

その朝は、途中で信号機の故障があったとかで、遅れがちで来た中央線は、乗り込む隙もないくらいに混んでいました。

けれど、これに乗らなくては会社には行けないので、わたしはOL二年目の要領で、なんとか乗り込んだのです。

いやな予感はしていましたが、案の定、電車が動きだしてからしばらくして、わたしのオシリにその気配を感じました。

最初からハッキリとは触れずに、わたしの様子を見るようにして偶然を装って圧してくる男のゴツイ手。モソモソと腰を動かしてわたしは抵抗してみせるのですが、なんとなく恥ずかしさが先にたって声までは出せないわたしに、手慣れた痴漢は図々しくなるだけなんです。

後ろからジリジリとスカートがめくりあげられていき、痴漢の手はストッキングの上から、卑猥にオシリを撫で回してきました。

乱暴に触られるとストッキングが伝線することもあり腹がたつのですが、その朝はすこしもわたしの身体に逃げる余地を与えてくれないほどの混みようでした。

指はゴニョゴニョと動きながらオシリのワレメを沿って、股間まで下りてきました。ヴァギナのワレメを下着の上から、荒々しく指をたててなぞります。生暖かい乱れた呼吸がうなじにかかり、わたしはゾッと鳥肌をたててしまいました。

痴漢はそれでもかまわず、わたしの股間を撫で回し続けると、なんと、ストッキングを指先で破ってしまったのです。

ハッと息を飲んだわたしは、それでも身体を動かせず、指がパンティの上に這い、そして股間の縁のゴムをくぐって、中まで侵入してきたのを、どうすることも出来ないでいました。

直接ワレメを触られて、わたしはそこがヘンなふうに疼いてきてしまいました。クリトリスをグニグニと揉まれたり膣の中まで指を挿れられたのですが、指が触った粘膜が熱くジンジンと疼くんです。そして、しばらくすると、疼いていたところが痒くなってきました。

(な…何か…塗った……の!?)

この痴漢は触るだけでなく、なにか分からないけれど、痒くなるようなクリームでも塗りつけたみたいで、わたしの股間はそのうち我慢出来ないほど痒みが増してきました。

まさかこの状態でアソコを掻きむしるワケにもいかず、わたしは足をモゾモゾさせたのですが、そんなものではとうてい痒みは治まりません。

気づくと痴漢の手は、股間から離れていました。途中の駅についた電車のドアが開いて、わたしは降りようとしたのですが、痴漢は後ろからわたしの腰を抑え、降ろさせてくれませんでした。

混みあいながら乗り降りする人たちの動きで、まわりは誰ひとり、わたしの状況に気づいていません。

電車が動きだすと、痴漢はまた股間に手を伸ばしてきました。少しずつズリさげられていくパンティ。スカートの中でオシリがすっかりむき出しにされると、アナルに何か堅いモノが充てられ、わたしは焦りました。指よりも細く堅いモノ。それは簡単にアナルのすぼまりを刺し、そして直腸に冷たいものを流しこんできました。

(な……なんなのっ!? 何を挿れてる…の!?)

チューっと流れこんできた液体が浣腸だと思いあたると、わたしはまわりのことなどかまってられなくなり、腰をよじって逃げようとしました。

けれど、都心に近づくにつれ、密度が増していく電車。動かしているつもりでもわたしの身体はまわりの人たちに挟まれ、ビクともしないんです。ジワジワと腸が動き、腹痛が滲み沸いてきたことにわたしは恐怖を覚えました。

痴漢は浣腸を注入し終えると、指先でアナルをグニグニと揉み、ワザとその感覚をそそる真似をしてきます。

激しい痒みと腹痛が同時に襲う下半身。どうにかしたいのに、ラッシュの電車の中ではどうすることも出来ず、わたしは声を漏らさないようにするのがせいいっぱいでした。

浣腸のせいで催されたわたしの排泄感が、徐々に激しい波となって下ってきていました。

わたしは脂汗を額ににじませながら、必死で肛門を閉め、堪えたんです。ですが、ヴァギナの奥から身をよじるほどの強い痒みで、股間からつい力が抜けていきそうになり、わたしは痴漢もなにも忘れて、ただひたすら、自分の身体に力をこめて電車が駅に着くのを待っていました。

やっと着いた駅が、どこだかもかまわず、わたしはパンティをあげるのも忘れて、まわりの人たちを狂ったように押して、電車から降りました。

焦って見まわし、トイレを見つけると、みっともないくらいに猛ダッシュで駆けていったんです。

ところが女性トイレに駆け込もうとした瞬間、誰かに思いきり腕を掴まれ、そのまま隣の男性トイレに連れ込まれてしまいました。わたしよりも背の高いサラリーマン風の男がわたしの腕を掴んでニヤニヤ笑っていたのです。

こいつが『痴漢』でした。

三十代半ばくらいの、とてもそんなことしそうもない男なのに、いまにも漏らしそうなわたしをニヤニヤと笑いながら個室に押し込みました。そして、なんと自分も中にはいり、鍵をかけたのです。

「おねがい……出ていって……」

もう女性トイレに移る余裕もないくらいにせっぱつまっていたわたしは、せめてこの痴漢を追い出そうとしたのですが、少しも出ていく気配がないどころか、彼は、腹痛と痒みで喘ぐわたしに抱きついてキスをしてきました。

ブラウスをたくしあげられ、オッパイを乱暴に揉み回され、わたしは必死で抵抗したのですが、もう肛門のほうは限界でした。

「ああ……もうダメ……出ていって……」

そう言いながら、わたしはそれでも自分からパンティを脱ぎ、便座に腰を下ろしてしまいました。

途端に開いた肛門から噴き出する排泄物。耳を覆いたくなるような恥ずかしい音とともに、わたしは痴漢の目の前で自分では止められない排泄に全身を震わせて泣いていたんです。

全部出しきって腸がすっきりすると、今度は忘れていた膣の痒みが激しくわたしを喘がせました。

「挿れて欲しくてたまらないんだろ?」

そのときになって初めて痴漢は声を出すと、わたしを後ろ向きして、排泄物が浮かぶ便器に手をつかせ、バックから挿入してきたのです。

汚れた肛門もそのまま、堅い肉棒が侵入してきて、痒くて痒くてたまらなかった粘膜を残らず擦りあげていきました。

抵抗する気持ちとうらはらに、わたしの身体は痒みが癒されていく激しい快感に、いつのまにか自分から腰を振って、痴漢の肉棒を膣でいつまでも反復させてしまっていたんです。


発行所:サニー出版
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