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34人の濃厚レイプ白書

「逃げ場のない小さな離れ島で、失恋旅行中の私は釣り客たちに二晩ずっと犯され続けた!」


大学の夏休みに入る前に失恋してしまったわたしは、傷心を癒す目的でひとり旅をしました。

特に行き先も決めないでフラッと出掛け、適当に電車を乗り継いで、そしてなんとなくある小さな離れ島まで来てしまったんです。

人口が百人くらいしかいない島には民宿がひとつしかなく、わたしが泊まった晩はたまたま、釣りのサークルのおじさんたち数人がいっしょでした。

島の人たちは、都会からきたわたしにとても親切で、夕食も釣り客たちといっしょにワイワイととったのですが、そのうちおじさんたちは宴会になってしまって、それじゃうるさいだろうと宿の人が、いちばん奥の部屋にわたしの泊まる客室を移してくれたんです。

それでも小さな民宿なので、宴会の騒ぎは響いてきてました。タイミング悪く、台風が近づいていたので、どうやら釣りは無理らしく、それで夜どおし宴会してたみたいです。

次の日は予報よりも台風が島寄りで、本土との連絡線がすべて欠航となってしまい、わたしも予定を狂わされてしまい、もう一晩、島に足止めとなっちゃいました。

釣り客たちも、二日酔いが冷めてきた午後からは退屈そうに、波の高い海岸を散歩する程度で、ほかに何もレジャー施設のない島では、あとは宿で飲むだけなんですね。

ひとり旅のわたしが寂しそうに見えたのか、その晩もいっしょに食事に誘われましたが、別れた彼のことがまだ忘れられなかったわたしは、早々に自分の部屋に戻ってしまったんです。

布団の中で色々と考えているうちに、いつのまにかウトウトしてしまったようで、ガタっという音がしてビックリして目をあけると、部屋の中に男の人が立っていました。

悲鳴をあげるよりも先に口を塞がれてしまったわたしは、それが釣り客の一人だと気づいたのですが、あっというまに浴衣を開かれ、剥き出しにされたオッパイを乱暴に揉まれました。

「二晩も独り寝じゃ寂しいだろう」

酒臭い息をはきかけながら男はわたしの乳首を吸いだし、わたしは布団の中でめちゃくちゃに抵抗しました。悲鳴をあげれば良かったんですが、すでに半裸にされて、そんな姿を見られるのが恥ずかしい、なんて思ったのが馬鹿でした。

「やめて…やめ…て」

必死でそれ以上のコトを拒んだのですが、力で敵うはずもなく、わたしの上から覆い被さってきた男は、両足の間にはいりこみ、パンティをズリさげた股間をいじってから自分の勃起を押しつけてきました。

付き合っていた彼氏と何度もエッチをしたわたしのカラダは、濡れてなくても強姦魔の肉棒を受け入れてしまったんです。

素性もよく分からない男のアレが生のまま挿入ってきて、わたしは病気や妊娠の恐怖で、すくんでしまいました。

抵抗をやめたと思ったのか、男は、わたしの両足を自分の腕にひっかけると、ググッ、と子宮を突くくらい奥まで勃起を突き刺し、腰を回しながらピストンを始めました。

「いやぁぁ、いやぁ」

手で男のカラダを押しのけようとしたのですが、それ以上の強さで腰を打ちこまれ、、わたしはカラダを半分に折られたまま、ズンズンとアソコの奥を勃起で突き回され続けたんです。しばらくして、

「むぅぅ」

と唸った男が股間を押しつけたまま痙攣して、わたしの中で果ててしまいました。

「あんた、なかなかいいオマ○コしてるねぇ」

そんなことをぼそっとつぶやくと、男はそのまま部屋を出ていったんです。

時間にして二十分も経っていない出来事でしたが、わたしはレイプされたのだという実感がジワジワと湧いてきて、いてもたってもいられなくなり、声を出さずに泣きながら、宿の温泉に行きました。そしてお湯を何度も浴びて、セッケンでヒリつくアソコをごしごし洗って、熱いお湯の中でまた泣いてたんです。

そのとき、温泉に二人の男が入ってきました。

一応、男女に分かれているのに、女風呂にわたしが入っている気配を感じたんでしょう。さっきの男とは違う男でしたが、すでにわたしが犯されたことは知ってたみたいで、ためらいなく風呂の中に入ってくると二人はわたしを前と後ろから挟んで抱きついてきたんです。

声をあげようとすると、

「首、しめちゃうよ」

なんておどけた声で脅し、お湯の中でオッパイをもみくちゃにこね回し、股間に伸ばしてきた手でワレメをひっぱったり、クリトリスを乱暴にグリグリといじりながら、ニヤニヤとわたしの反応を楽しんでいたんです。

わたしは怖くて声もあげられず、もうされるままになってました。

「オマタがヌルヌルしてきたぞ」

なんてニヤけながら、

「どら、挿れるか」

とわたしのカラダをお湯に浮かし、後ろからナニをねじこんできました。

「あっ…あっ」

腰を掴みあげながらガクガクと揺さぶられたわたしは、支えがなくてお湯の中に倒れこみそうになるんです。

お湯を飲んで、むせ返った無様なわたしをゲラゲラ笑いながら、もうひとりの男は支えもせずオッパイだけをモミモミしまくりました。

挿れてた男がわたしの中で果てると、今度は前からもうひとりの男に挿れられました。

男たちの会話(最初のレイプ後)気になる。

そいつの首に抱きつかないと、わたしは仰向けのままお湯に倒れこんでしまうので、嫌なのに必死で自分を犯す男に抱きついてしまいました。

浮力のついたお湯の中で駅弁スタイルで、ガクガク揺さぶられているわたしを、もうひとりの男もただ見て笑ってるだけなんです。

「お姉ちゃん、気持ちがいいかい。東京の大学生ってのはもうヤリまくってるらしいからなぁ」

「もぅ…いやぁぁ」

犯し続ける男に抱きつきながら、わたしは段々とお湯にものぼせてきて、そのまま気を失ってしまったみたいでした。

ハッと気づくと、脱衣所の床に、わたしは全裸のまま、大の字で転がされてました。男たちはもういませんでした。

泣きながら部屋に戻ったのですが、その次の日も台風の余波で天候が悪く、島から出られなかったんです。たった一軒しかない民宿を出るわけにも行かず、宿の人にレイプされたことも言えず、わたしはずっと部屋で布団に潜ってました。

するとお昼頃、起きだしてきた釣り客たちがわたしの部屋に勝手に入ってきたんです。こんな田舎の民宿は部屋に鍵なんてない、ただの襖の扉なんですよ。

「起きたら俺のせがれまでビンビンに起きちまってよ」

そんなふざけたこと言いながら、彼らはわたしの口を塞ぎ、またかわるがわる犯しました。

乳首がズル剥けるほどしゃぶられ、ワレメがヒリヒリ熱くなるほど何度も激しく挿れられて、感覚がなくなったカラダを解放されたのは夜、でした。

ですが、また夜中になれば奴らは犯しにくると分かってました。それなのに台風で足止めされたわたしは逃げ場がなかったんです。宿の人はわたしが失恋の痛手で元気がないのだろうくらいにしか思ってませんでした。

そしてやはり、夜更けになると釣り客たちはわたしの部屋に来て、夜が明けるまで犯し続けました。

台風が過ぎ去り、やっと連絡線が出航したときには、わたしは激痛で歩くのも辛いくらいアソコがヒリヒリになっていました。


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