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34人の濃厚レイプ白書

「オナニーを見られたばかりか、寝てる夫の真横で夫の親友が私にのしかかってきて…」


「なに…これ」

夫が友だちの結婚式の二次会のビンゴゲームでもらってきた景品を見て、私、びっくりしちゃいました。

なにげなく渡された紙袋から出したそれは、紫色をした大きなバイブ。こんなものを、本当に見たのは初めてでした。

「いいのかよ、本当にそんなモン奥さんに預けて。オマエ捨てられんぜ」

私の反応をニヤニヤして見てたのは、夫が連れてきた、大学の頃からの親友だという松井さん。

これまでにも何度か会ったことがあるのですが、彼は独身。

最近オナカが出てきた夫と違って、いまもスポーツジムに通っているというその彼の肉体は、どこも緩みなくひきしまっていて、なかなかカッコいいんです。

のんびりした夫は、かえって快活な性格の松井さんとはウマが合うのか、お互い違う会社に勤めるようになっても月に一度は飲んだりしていました。

「ばーか。所詮、こんなモンは代用品さ。いいか、セックスは愛情があるからいいんだぞ」

夫に言わせると、独身貴族気取りの松井さんは、恋人を持たずに色んな女の人をSEXフレンドにしてるらしいんですね。

結局、その夜は、二人とも家でまた遅くまで飲みあって、松井さんは泊まることになりました。

結論今日の教訓。友人といえど、隙を見せてはならない。

狭い二LDKのマンションで、松井さんにはリビングに続いた和室に客用の布団を用意しました。

アルコールがかなり入っていた夫は、客室のベッドに横になるなり、すぐに軽いイビキを立てて寝入ってしまいました。

だけど私、さっきのバイブが気になっちゃって、寝てる夫の横で、初めて触れたそれのスイッチを入れてみたんです。ウイーンと低い唸りをたて、人工のペニスの形したシリコンの傘の先がクネクネと蠢きました。決して人間のペニスはこんな動きはしません。

(こんなモノ挿れたら、どんなカンジなんだろう)

そんなことを思ったとき、私はもうバイブを自分の股間に充ててました。

ワレメの間を這わせただけで、ビクンと腰が震えてしまいます。指よりも繊細なタッチでクリトリスを嬲られ、瞬時に溢れてきちゃう愛液。余計に滑りがよくなったバイブは、簡単にヴァギナに飲みこまれていきました。

「あ…っ…あぁ……ン」

なにも考えずに自然に私はバイブをピストンさせ、声を漏らしていたんですね。夫はそんな私にぜんぜん気づきもせず、昏睡状態。

それをいいことに、私は初めて使うバイブに夢中になってました。

「やっぱり…いいでしょう?」

その声を聞くまで、私は寝室のドアが開けられていたことにも気づいてませんでした。

「ま、松井さん!?」

なんの言いわけも出来ない姿。ベッドの上で下半身を剥き出しにして、ヴァギナの奥深くまでバイブを突き刺していた私は、夫婦の寝室を勝手に覗いていた松井さんをなじる前に、恥ずかしさで全身がカーっと熱くなりました。

「いやぁ、トイレに立ったら…へんな音が聞こえるんでね。申し訳ないけど、つい覗かせてもらっちゃいましたよ」

「ちょ…ちょっと…いやだわ」

夫婦のセックスを見られたならまだしも、こんなはしたないオナニーを見られていたなんて。夫にだって、オナニーの話なんてしたことないんです。ときどきは、昼間とかしちゃってたんですけど。

「これ、けっこう自分で使うのってやりにくいでしょう」

松井さんは寝室から出ていくどころか、ベッドに上がってきました。ニヤニヤと笑いながら、私の両足をグイと割り拓き、中央のバイブを握ったのです。

「や、やめて……。夫が起きる、わ」

小声での抵抗なんて、まるきり松井さんは気にもせず、親友が横で寝てると言うのに、バイブをゆっくりと引き抜き、そしてグ…と強く圧しこんで、ニヤリとしました。

「声をあげなければいいんですよ」

先っぽがウネウネと蠢くバイブを、松井さんは手で回転させながら、ヴァギナにねじこんだり、引き抜いたり繰り返しました。

「あ……ぅう………」

奥の粘膜がよじられて、私は思わず腰をヒクつかせて、呻いてしまいました。

夫が起きたらどうしよう…。

なんて、本当なら助けを求めるべきなのに、私、必死で声を堪えながら松井さんの前で足を閉じることが出来なくなっちゃったんです。

「ひ…ぃっ…いぃっ…ぃっ」

バイブの根本から枝分かれしてる小さな竿は、ブルブルと震えるローターと同じで、ソコがちょうどクリトリスに充たるんです。

松井さんは、ワザとそこが強く充たるように、子宮をつつきあげ、バイブのピストンを速めていきました。気づくとグチュグチュと、イヤらしい愛液の音をたてている私のソコ。

「すげぇ。ここまで濡らしたら、バイブがぶっ壊れちまうよ?」

松井さんはバイブを抜くと、そのまま覆い被さってきました。

「だっ、だめよ、それはだめっ」

「なに言ってんだよ。こんなとこ見せられて、ひっこむ男がいるかよ」

親友が真横で寝てるっていうのに、松井さんは、私のオッパイを揉み回し、乳首を強く吸ってきました。さらに下半身をグイグイと圧し、私の両足の間に入ってきます。

その股間はすでに堅く熱い塊となっていて、松井さんはブリーフを脱ぎ捨て、ダイレクトにソレをヴァギナに充ててきました。体格のいい身体の下で、私はなんとかそれだけは避けようとしたのですが、女の力じゃかなうはずはないんです。

「やめて…お願い…それだけは……マズいわ」

けれど、バイブでさんざん濡れてヴァギナは、私を裏切り、松井さんの屹立したモノをズブズブと飲みこんでいってしまいました。

そのとき、夫が寝返りをうち、松井さんも私も一瞬ビクっとして動きをとめたのですが、夫はなにも知らずにこっちに背を向けて、また規則正しいイビキをかき始めたんです。

「コイツ…ほんと、呑気な野郎だぜ。自分の奥さんが隣でこんなコトしちゃってるってのにさ」

松井さんの方こそ、信じられません。親友の横で親友の妻に平気で手を出す…なんて。

松井さんは、寝続けている夫を確認すると、途端に腰を動かしだしました。あまり激しいピストンをすると、さすがにスプリングが揺れるので、腰をクネクネさせ、私のヴァギナをカチカチのペニスで掻き回すんです。

やっぱり人間のペニスはバイブとは違います。

熱い肉棒で責められ、夫にバレないかビクビクするのがかえって刺激になっちゃって、私…いつのまにか松井さんの背中に手を絡め、アクメに向かう自分の身体をとめられなくなってました。


発行所:サニー出版
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