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34人の濃厚レイプ白書

「怒鳴りこんできた息子の同級生の酒乱の父親に犯され、アクメまで衝きあげられた私」


小学五年の息子の同級生のA君の父親という人が我が家に怒鳴りこんできたのは、金曜日の午後八時頃、でした。

その週末は、息子は離婚した夫のところへ泊まりに行ってたため、私ひとりきりでした。

最初から凄まじいばかりの怒りをあらわにして怒鳴りこまれ、なんとかなだめながらも事情を聞くと、なんでも息子がA君がケンカをして突き飛ばし、怪我させたというのです。

それが事実なら申し訳ないと思い、私は息子に確かめるため、リビングの電話を取りに部屋にはいると、なんとA君の父親も勝手に私のうしろから中まではいってきたんです。

そのとき、私は実は、離婚してから買い始めたちょっとHなレディコミを読んでいて、それをテーブルの上においたままでした。

「あの…玄関でお待ちになって…」

部屋にも上がりこんでくるのはちょっと異常じゃないか、と思ったとき、近寄ってきたA君の父親が酔っていることに気づいたんです。

そういえば、PTAで他のお母さん方が、A君のパパは酒乱だとか噂していたことを思い出したのですが、そのときは遅すぎました。

「母親がこんないやらしい雑誌なんて見てるから、子供まであんな風に育つんじゃないのか」

全裸の女の人がバイブをアソコにつっこんでオナニーしているシーンを広げながら、突然、彼は目の色を変えてきたんです。

「ちょっと…出ていって…くださいっ」

慌てて取り上げた受話器が、バシッとはたき落とされ、A君の父親が酒臭い息を吐きながら、私の腕を掴みました。

「あんたんとこ…離婚して、飢えてんじゃねぇのか。セックスに、ねぇ」

ククク、と喉を唸らせてイヤらしい笑いをしながら、私の腕を引き寄せると、いきなり唇を塞がれてしまいました。

ネトネトと気持ち悪い舌がはいりこんできて、私の口の中を弄り、その口臭とおぞましさで吐き気がしました。

冗談じゃない、と必死になって抵抗したのですが、酔ったうえに私よりも体格のいい男の力をはねかえすことなんて無理だったんです。

「息子の代わりに仕返ししてやるぜ」

と、バタついていた私は思いきりひっぱたかれ、そのまま床に倒れこむと、両足をガバッと大きく開かれてしまいました。

「やっ…やめて…くだ…さいっ」

もうA君の父親は、酒のせいで完全にまともではありませんでした。わめく私をもう一度、ひっぱたくと、さっきはたき落とされた電話の本機の受話器を引きちぎり、そのコードで私の両手首を縛ってしまったのです。

「亭主のいない欲求不満を解消してやるよ…。そしたらちゃんとした母親になれるんじゃねーのか」

クククとまた笑い、両手の自由を奪われた私のニットをめくりあげると、イヤらしい手つきでブラの上から乳房を揉み回したのです。
「あっ…あぁ…やめ…てっ」

なんてケダモノ…と思うのですが、A君の父親は、もしかしたらSEXが巧いんでしょうか。

ブラをずらし剥き出しにした乳房を、ゆっくりと揉みながら、指先で乳首をいじりだしました。でも決して、突起した先には触れず乳輪の辺りを摩るだけなんです。もともと胸がいちばんの性感帯だった私はおぞましいと思う気持ちとはうらはらに、ソコが熱く疼きだしたのに烈しく戸惑いました。

「やっぱりイヤらしいカラダだぜ。乳首がコリコリしてきやがったな」

堅く勃起した乳首の根元をゆっくりと指の腹で撫で回すのですが、それでもやはり、いちばん敏感な先端には触れてこないんです。乳房の中心が、周りの皮膚をひきつらせながらしこり、そこにすべての血が充血してしまったような疼きに、私は必死で声をこらえていました。

「離婚してどれくらいたつんだ? どれくらい男に抱いてもらってないんだ?」

離婚してから二年。たしかに私は、その間、一度も男の人に抱かれていません。だからといって、こんなケダモノみたいな酒乱男に嬲られて反応するなんて…。自分のカラダに裏切られたショックで、何も言い返せませんでした。

A君の父親はニヤニヤと笑いながら、いきなり乳首をギリと歯で軽く噛んできました。

「ひっ…あぁぁっ…ぅぅ」

その瞬間、カラダにビビビと電撃のような烈しい疼きが貫きました。その反応を見て、クク、とまた喉の奥を鳴らすと、彼は歯だけでなく舌をまったりと這わせ、乳首を転がすように執拗にねぶってきたのです。

「うぅぅ…」

とんでもない…と何度も何度も私は心の中で言ってみるのですが、それでも乳首が酒乱男の舌戯で弄ばれ、とろけそうな熱い感覚でカラダから力が抜けていっちゃうのです。

「よほど飢えてたみたいだな」

男の手が乱暴にパンティをずらすと、両足の間に自分のカラダをすりこませたA君の父親は、指でヴァギナの具合を確かめました。

「いや…っ」

と呻いたのは、彼の指がヌルッとぬめって滑ったから、です。

「こんなグショ濡れマ○コ、いつもどうやって慰めていたんだ?」

私は本当に飢えていたのでしょうか。

どうして私は、こんなことされて、大事な部分を濡らしてしまってるのか…。

A君の父親に陵辱されることよりも自分の肉体の反応に嫌悪を抱きました。

「今夜はたっぷり抱いてやるよ、奥さん」

A君の父親はまたニヤリと笑うと、私の股間に頭を潜りこませ、生温かい舌をワレメの奥に這わせてきました。チロチロ蠢く舌がクリトリスに触れた途端、また烈しい電撃のような疼きが胎内に走るのです。

「あぁ…っぅうう」

と床から腰を浮かせ、のけぞってしまう私の両足を掴むと、乱暴にめくり上げ、マ○ぐり返しの恥ずかしい格好にして、彼は股間のもっと奥まで舐め回してきました。

膣の奥にまで舌をねじこみ、ペニスのように膣「」をこすりながらピストンするので、私は気がおかしくなりそうでした。

「そろそろ…欲しいんじゃないのか」

A君の父親は、カラダを起こし、すでにカチカチに勃起していたイチモツを取り出すと、酒臭い息を吐きかせながら私に覆い被さってきました。腰をユラユラ動かし、勃起の照準を探っているのです。

「駄目…ぇっ…やめて…えぇっ」」

さすがにそれだけは、と必死で抵抗を示した私。ですが、ヴァギナを探りあてた勃起がグググ…っと奥までねじこまれてくると、途端にビクビクっと奥の粘膜をひくつかせてしまっていました。

根元までペニスで刺すと、すぐに烈しいピストンが始まり、

「駄目っ…あぁ…あたし…あぁぁっ」

と、はしたないばかりに私はヨガリ声を出してしまっていました。しまいには、

「イクッ、イクッ」

と自分から腰まで動かしてイッてしまったんです。

自分から私を犯してきたくせにA君の父親は、私の烈しいイキ方に呆れていました。

でも、実は、その夜以来、私は息子が別れた夫の所に泊まりにいく週末は、A君の父親を呼んで、誰にも言えない関係を続けているんです。


発行所:サニー出版
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